2.7.0 機能変更・修正
- 02700-AM-9500 Linux ディスクIO情報、ネットワーク情報の異常値の扱いを修正
- 02700-AM-9801 Linuxプロセス情報の異常なCPU使用率出力を抑止
- 02700-AM-9702 .NET Agent ADTM015I ログメッセージを変更
- 02700-AM-8172 例外フィルタ作成に失敗した場合のログメッセージを変更
- 02700-AM-8173 IISパイプラインイベントが複数呼び出された場合のログメッセージを変更
- 02700-AM-8717 ログファイルにメッセージコードを追加
- 02700-AM-9913 ログ出力方式の改善
- 02700-AM-8711 Telegraf Agentの一部ログにインスタンス番号を追加
- 02700-MM-9658 telegrafトピックデータのInfluxDB書き込み先を「rp_minute」に変更する
- 02700-MM-8867 トランザクション詳細データのリテンションポリシーを「rp_trx_default」に変更
- 02700-MM-8096 データ保存期間設定の1時間集約データのデフォルト値を13ヶ月に変更
- 02700-MM-8384 調査用データにInfluxDBのシリーズ確認用情報を追加
- 02700-MM-8826 調査用データのAgent情報にリモートAgentの情報を追加
- 02700-MM-9322 ビューポイントの廃止
- 02700-MM-8803 ステージングDBの廃止
- 02700-MM-6532 PostgreSQLのバックアップ方式の変更
- 02700-MM-9451 状態監視のサービスの停止通知を無制限に変更
- 02700-MM-8275 UI Wildfly-Postgresのセッション切断時に自動再接続
- 02700-MM-10054 SQL統計情報の生成コストの削減
- 02700-MM-10369 SQL統計生成処理のkafka-streamsの耐障害性の強化
- 02700-AM-8990 IllegalArgumentException例外への対応(Apache Tomcat7以降)
- 02700-AM-9866-AmazonLinuxでJVM停止に時間がかかる
- 02700-AM-8756 Java Agentのバージョン更新を通知する頻度を5分に変更
- 02700-MM-7980 設定変更が無い場合でもAgentが再起動される問題を修正
- 02700-MM-9960 iim-mgrmonitorサービスの使用メモリ量が増え続ける
- 02700-MM-10202 保存期間内のメソッドログが削除される
- 02700-MM-9857 「TRX(論理サーバ単位)」カテゴリの「応答時間(平均)」グラフの表示エラーを修正
- 02700-MM-9935 共通グラフ編集フォームにてエラーが生じて画面が消える事象の修正(対象インスタンスの入力状態による)
- 02700-MM-9653 統合ダッシュボードにおける共通グラフのアクセス制限の修正(特定カテゴリで制限が働かない現象)
- 02700-MM-9514 統合ダッシュボードグラフの単位換算処理を修正
- 02700-MM-9988 データエクスプローラーで表の行の値が表示されない
- 02700-MM-9357 メール通知先設定の認証設定不要の際にメール送信ができない
- 02700-MM-10090 Linuxの一部カテゴリにて閾値検査と閾値通知が機能しない場合がある
- 02700-MM-10261 状態監視通知で同じタイミングに複数個の同種の通知がある場合先頭しか通知されない
- 02700-MM-1765 srvctl.shのリターンコードと標準出力
- 02700-MM-9531 Manager性能自己計測のサービスユニットファイルの修正
- 02700-MM-9362 kafka,zookeeperのgcログ出力の廃止
- 02700-MM-8366 confluent-kafka-connect-standaloneサービス停止時のWARNログ出力を抑止
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